沿革

沿革

昭和41年前代表取締役 平出孝久が個人会社、平中電気工事を創業し、
中電工事株式会社(現:株式会社シーテック)の協力業者として
中部電力株式会社の発電所、変電所等の工事、保守、点検を主業務として展開する。
昭和45年平中電気工事有限会社として組織を法人化し、新たな発展を期す。
昭和50年浜松市豊町に浜松営業所を開設し、駿遠方面の電力所工事に着手し、業務拡張を図る。
発電所、変電所工事を主業務とする、発変電部を設置し、さらなる発展を期す。
鉄塔、送電工事を主業務とする、送電線部を設置し、さらなる発展を期す。
昭和54年電子通信部を開設し、情報通信システム工事、無線設備、テレビ共聴工事、
ケーブルテレビ工事等々に着手し、電力工事を主とする、情報通信網整備工事分野に
積極的に進出する。
昭和60年情報通信工事の内、光ケーブル工事にも着手する。
平成元年本社を現所在地である、愛知県豊橋市牛川通5丁目7-6に移転し
組織を強化してさらなる発展を期す。
平成4年平中電気株式会社と改組し、商号を変更する。
平成11年電設部を設置し、官公庁、民間電設工事分野に進出する。
また、電子通信部が、インターネット回線の宅内工事分野へ進出。
ケーブルテレビ会社の協力会社として工事・施工管理、保守業務を行う。
あらゆる電気設備工事に対応する総合電気工事企業として前進。
平成30年電気保安法人として、認可される。
現在に至る。
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